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歩いていると見知らぬギャルに声をかけられた。
僕のことを先生と呼ぶその子は「椎木くるみ」と名乗った。
わからないのも無理はない、記憶の中では地味な印象の子だったからだ。
気付けばなぜか僕の家に上がり込んで英語を教えてくれというが、意味深な英語ばかり教えてくれというくるみに気付けば翻弄されていて…。