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マシンカ教団の幹部メルギードの尾を切り落としたブラストピンクは、その日から彼によって徹底的に狙われ続ける。
大量女性失踪事件を追うピンクは、突然現れた怪人カエルレボラーの舌に巻きつかれ、自由を奪われながら痛めつけられていく。
ピンクが反撃を開始したそのとき、現れたのは復讐に燃えるメルギードであった。
大量女性失踪事件はメルギードがピンクをおびき出すために仕掛けた罠だったのだ!2対1の状況の上、カエルレボラーの舌に絡みつかれて手も足も出ないピンクは、メルギードに捕らえられ彼の陰湿な私刑を受ける。
メルギードとの圧倒的な体格差の前に殴られ、蹴られ、締め付けられ…その体を捨てられたおもちゃの様に扱われるピンク。
しかし、ピンクをおびき出すためだけに何人もの女性たちを葬ってきた事が彼女の怒りに火をつけ、再び変身を遂げるとメルギードを追い詰める。
だが、メルギードは更なる策を打っていた。
呪いと○問のプロフェッショナル・サボテンレボラーの登場により、呪いの人形に針を打たれ、全身に謎の痛みを受けるピンク。
そして、サボテンバットで全身を殴打され、強化スーツがぼろぼろに破砕されていく。
ついにはマスクまで破壊され絶体絶命のピンチに陥ってしまうピンクであったが、すんでのところでブラストレッドが救出に入り一命を取り留める。
離れていてもサボテンレボラーの呪いは効力を発揮し続け、その痛みにもがくピンクはサボテンレボラーの打倒こそが唯一の解決策であると決し、メルギードの呼び出しに応じて戦いに出るのであった。
しかし、それは彼女の破滅へのプロローグであり、呪いを受けたその体で今まで受けてきたすべての苦しみを浴びる3対1の凶悪ドミネーション地獄なのであった。
[BAD END]