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夫は出張が多く、まるで母子家庭のような生活を送っていたある日のことです。
近頃、夫に顔が似てきた息子の寝顔を見ているうち、私は愛おしさを通り越して何だかいやらしい気分になってしまいました。
そして気が付くと、私は息子と唇を重ねていたのです。
まさか、息子が起きているとも知らず…。
今思えば、夫不在の寂しさと欲求不満が相まって、自制できなくなっていたのです。